まんなか

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隠居女の問わず語り

不惑になってもまだまだ迷ってばかり。そんなオンナのひとり言。

あろうことか大雪予報の日に婦人科の検診だ。 前日から天気予報とにらめっこして、も… Continue Reading →

幸せを感じる、ということ。

初雪が降ったある日の午前中、娘の毛糸パンツを毛玉取り機でシャーシャーやっていたら… Continue Reading →

手帳。

今年、人生で初めて手帳というものを使った。 そしてもう少しで使い切る。 私は今ま… Continue Reading →

眼が見づらい。

眼が見えない…。 王家の紋章の文庫版が読みづらい。 中学生の頃からド近眼で、メガ… Continue Reading →

父のこと。

父がなくなって4年目。 変な話だが、父が鬼籍に入ったという実感が未だにまるでない… Continue Reading →

アタシ、韓ドラにはまる。

夏の疲れがほんとにしんどい晩夏。 思いがけず、娘が見始まった韓流歴史ドラマにはま… Continue Reading →

白い靴。

何故か私は白い靴をよく履いてきた。 今も白、もしくはベージュ、ライトグレーなど、… Continue Reading →

がんばれ中学3年生(変態期)

「富士〜サファリパーク♪」を「アサリパーク♪」と歌っていた娘がもう受験生である。… Continue Reading →

連れ出してくれて、ありがとう。

最近、友達が私をちょくちょく外に連れ出してくれます。 行き先はすでに決まっていた… Continue Reading →

ふと、考える。

ある時、ふと立ち止まって、 「私、何の為に生きてるんだろう?」などと思うことが時… Continue Reading →

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